人生には、住まい、事業、資産、仕事、家族、いくつもの大切な意思決定があります。
家を買うか、住み替えるか、教育や老後、承継をどう整えるか。
そして、事業や拠点、資金計画をどう描くか。
それらは本来、別々の問題ではありません。
すべては、ひとつの人生設計の中にあります。
私たちは売る側ではなく、選ぶ側の立場に立ちます。
「今、可能か」ではなく、「この先も持続できるか」
住まいと仕事とお金を横断し、ひとつの人生設計として意思決定を整える。
その伴走者でありたいと考えています。
Compassway Partners LLC
「売る」より先に「考える」。
ご希望、資金計画、将来設計を整理した上で、不動産取引のサポートが必要な場合には、提携する宅地建物取引業者へおつなぎします。
ご紹介を前提に結論を誘導せず、お客様の納得を最優先します。
宅地建物取引士とAFP(日本FP協会認定)の専門性で、住まいと人生を同時に設計するライフプランナーです
私たちは、住まいとお金を一体で考える「整理役」です。ご希望や資金計画を整理し、お客様に合う選択肢を一緒に検討します。
具体的な物件探しや取引手続きが必要な場合は、ご本人の希望を確認した上で、提携する宅地建物取引業者をご紹介します。
私たちの役割はたったひとつ 「後悔しない決め方」をお客様と一緒につくること
- お金の流れを整理する
- 住まいの選択肢を整理する
- 家族の意見を整理する
- 将来への影響を整理する
情報を増やすのではなく、頭の中を整理します。
安心してご相談ください
Compassway Partners 合同会社は、住まい・資産・ライフプランに関するご相談を通じて、お客様の意思決定を支援します。
宅地・建物の売買または賃貸に関する媒介、重要事項説明、契約締結その他の宅地建物取引業務は、提携する宅地建物取引業者が行います。
Compassway Partnersは、お客様の立場に寄り添い、物件選びから意思決定までを支援する伴走者(不動産エージェント)です。物件の購入・売却を前提とせず、相談サービスのみでもご利用いただけます。
提携する宅地建物取引業者を通じて仲介を行う場合、仲介手数料は原則として法定上限額の50%としています。
提携宅地建物取引業者:
株式会社WANDY(国土交通大臣(1)第10492号)
サポート内容
宅建士 × AFP の専門性で、住まいとお金を一体に整理します。
- 家や不動産を「急いで決めたくない」方
- 営業トークに違和感を覚えている方
- 数字とロジックで納得して決めたい方
- 住まい・不動産の意思決定支援
- ライフプラン・資産設計支援
- 長期的な資産管理・見直し支援
- ご希望に応じた物件探しや不動産会社選びの支援や提携宅地建物取引業者へのお取次ぎ
- 購入・売却・住み替え後の継続サポート
お客様が抱えている課題や、解決したいことをお聞かせください。 漠然としたお悩みでも、一緒に整理していきます。
- Step1お申し込み
予約ページからどうぞ
- Step2無料ヒアリング
60分。話すだけでもまったく構いません。
- Step3整理・方向性の確認
課題を可視化し、選択肢を整理します。
- Step4サポート方法の選択
相談・分析のみで進めるか、物件探しや不動産取引の支援も利用するかを、ご本人に選んでいただきます。
- Step5必要に応じて提携先へお取次ぎ
不動産取引の支援をご希望の場合は、担当する宅地建物取引業者、費用、役割分担をご説明し、同意をいただいた上でおつなぎします。
- Step6継続サポート
必要な範囲で継続して伴走します。
コラム
- 不動産投資で成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 「表面利回り」ではなく、「手元に残る利益」を見る理由 ―

- 中古戸建購入で成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 「見た目」ではなく、「見えない部分」を見る理由 ―

- 不動産売却で成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 査定価格より先に、「情報の透明性」を確認する理由 ―

- 新築住宅選びで成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 「残りわずか」ではなく、「なぜ残っているのか」を考える理由 ―

- 家選びで成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 間取りより先に、「変えられないもの」を見ている理由 ―

- 賃貸契約で成功する人は、何を見て意思決定しているのか(2) ― 「口約束」ではなく、「契約書」を基準にする理由 ―

- 賃貸契約で成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 更新料より先に、「契約全体」を見ている理由 ―

- 住宅ローンで成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 「借りられる額」ではなく、「安心して返せる額」という考え方 ―

- 家探しで成功する人は、何を見て意思決定しているのか ― 「価格」より「長期価値」を選ぶという考え方 ―

*本コラムは一般的な情報提供を目的とするもので、個別の不動産取引、法律、税務、投資等に関する助言ではありません。
よくある質問
A. Compassway Partnersは、最初から物件の成約をめざすのではなく、ご希望、資金、将来設計を整理するところから始めます。
その上で、不動産取引の支援が必要な場合は、提携する宅地建物取引業者をご紹介します。
宅建業務を担当する会社とCompassway Partnersの役割は、事前に明確にご説明します。
A. ご希望に応じて、不動産エージェントとして物件探しを支援し、宅建業務を担当する提携不動産会社へおつなぎします。媒介契約、重要事項説明、契約手続きなどは、宅地建物取引業者が行います。担当会社と費用は、手続き開始前にご案内します。
A. もちろんです。むしろ、決めていない段階の方が向いています。
A. はい、可能です。「家計を見直したい」「保険が多すぎて整理したい」など、部分的なご相談だけでもお受けしています。
A. ご紹介や契約を強制することはありません。相談だけで終了することも、ご自身で選んだ不動産会社を利用することも可能です。ご本人の同意なく、連絡先や相談内容を提携先へ提供することもありません。
A. もちろんです。ご家族の温度差があるときほど、第三者が入った方が整理しやすいです。
A. Compassway Partnersの相談料は、資金計画・物件評価・比較検討などの意思決定支援に対する料金です。
不動産の売買・賃貸に伴う仲介手数料とは別のサービスとして設定しています。
なお、提携する宅建業者を通じて仲介を行う場合の仲介手数料は、原則として法定上限額の50%に設定しています。
利用するサービス、支払先、金額または算定方法を、申込み・契約前に書面等でご説明します。
A. 30〜50代の方が中心です。住まいの購入を検討中の方、親の住まいや資産が気になり始めた方、将来のお金に不安を感じている方が多いです。また、事業をされている方や個人事業主の方も多くご利用いただいています。
A. いいえ。「決めない」という選択も、立派な決断です。
A. はい。Zoom等で対応しています。
